Vol.1 Experience interview – DISC JUNKEY (SAMULIVE)

写真左 SAMULIVE / 写真右 Alex

今回のOZORA Tokyo 2019は、ハンガリーOZORAフェスティバルに出演経験を持つDJ、アーティストが集結します。
そこで本国のグルーヴをより身近に、よりリアルに感じてもらうため各出演者にインタビューを行いました。
第1回目のゲストはISLANDとWATERに出演するDISC JUNKEYのSAMULIVEよりお届けします!!

DISC JUNKEY (SAMULIVE)

Q1. 参加した年を教えてください。
2016年にメインステージでプレイしました。

Q2. OZORAでのプレイはいかがでしたか?
最&高
手応えも感じ取れ、更なる自信に繋がった。

Q.3 OZORAはどんな経験でしたか?
最&高
これほど全てがパーフェクトな野外経験は初でおったまげ。
オゾラ経験者に耳にタコが出来るくらいパラダイスだと言われ、正直「もう解ったよ。。」と思っていたけど、行ったらマジでパラダイスだったw
そして未経験者に聞かれたならば、パラダイスだったと伝えている。

Q4. 面白かったエピソードを教えてください。
DJ登場1時間位前にステージマネージャーから「実は君たちの次のアーティストが1.5時間の予定だったんだが、DJではなく、Live setだから1時間しか出来ない。」と伝えられたこと。ステージマネージャーは物凄く申し訳なさそうにしてたげ、それはつまり俺たちの時間が持ち時間1.5時間から2時間に変更される。ということw

『え!?え!?やるやるやる!ぜんぜんやるよー!ってかやるっしょやるにキマってるじゃん!』
って急遽30分持ち時間延長になった。w
オゾラで相棒と1番ブチ上がった瞬間だったw

Q5. OZORAに参加して何か変わったことはありますか?
何かが変わったのは間違いない。
けど何が変わったのかは分かっていない。

Q6. OZORAとはあなたにとってどんなフェスティバルですか?
夢のような遊び場。

Q7. 今回のOZORA Tokyoにかける意気込みと、メッセージをお願いします。
今回はDISC JUNKEYとしてISLANDでトランスセットを、WATERで別名義のHippie Hoppersとしてハウスセットと2ステージに上がれるから、まぁ楽しみで仕方ない。
とにかく今自分達が1番ヤバいって思う音楽を鳴らしに鳴らしまくりで行こうと思う!

本国オゾラ経験者のみんなも、そうでないみんなも、それからまだどちらも経験してないみんなも、全員が納得の行く、これぞパーティってのを体験出来る間違いないチャンスだね!
このカルチャーに触れて、オデコの目ん玉バチーンと開いちゃおう!っぜ!

DISC JUNKEYによる、OZORA 2016のセットのライブ音源はこちら!!
WEB : http://grasshopper-records.com/artists/96.html
Facebook : https://www.facebook.com/DiscJunkey/
Soundcloud : https://soundcloud.com/discjunkeytokyo

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