Vol.6 Experience interview – GROOVEBOX

今回のOZORA Tokyo 2019は、ハンガリーOZORAフェスティバルに出演経験を持つDJ、アーティストが集結します。
そんな出演経験者たちから現地のリアルな体験記を聞く「エクスペリエンス・インタビュー」のコーナー。
第6回目のゲストは2016年にメインステージでプレイし、今回のOZORA TokyoではISLANDに出演するDJ TULIOのプロジェクトGROOVEBOXからお届けします!!

GROOVEBOX

Q1. 参加した年を教えてください。
2016年 – メインステージ

Q2. OZORAでのプレイはいかがでしたか?
すごく緊張したけどプレイスタートしてから最高に気持ち良かったです!
OZORAでプレイするのは1つの大きな夢だったから本当に特別で最高な経験でした!

Q.3 OZORAはどんな経験でしたか?
世界中のParty Peopleが同じ場所で、同じ気持ちで遊びに来てるから、最高なバイブスです!
カルチャーや言葉が違っても、みんな1つになって踊って、笑ってるのは素晴らしい体験でした!

Q4. 面白かったエピソードを教えてください。
とくに無いけど、方向音痴のぼくは何回も自分のテントに戻れないから、知らない外人さんが、”ヘイ、あなたのテントはあそこじゃない?”って教えてくれる事もありました!笑

Q5. OZORAに参加して何か変わったことはありますか?
世分のモチベーションがさらに上がったし、これからももっと頑張る力をくれました!

Q6. OZORAとはあなたにとってどんなフェスティバルですか?
8日間の最高ランドの旅

Q7. 今回のOZORA Tokyoにかける意気込みと、メッセージをお願いします。
今年はいろんないい事もあったり、いろんなアーティストとコラボ曲もできて、新しい自分のスタイルも生まれてきたと思います。来年に向けてどんな感じに行きたいかを自分のライブで表現出来らたらいいなと思っています。みなさんアゲハで待ってるから遊びに来てください!

GROOVEBOXによる、OZORA 2016のライブ音源はこちら!!
WEB : http://grasshopper-records.com/artists/74.html
Facebook : https://www.facebook.com/groovebox01/
Soundcloud : https://soundcloud.com/groovebox-1

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