ART / PHOTO EXHIBITION

ART EXHIBITION – Tokio Aoyama

​ハンガリーのオゾラでは会場のいたるところでアート作品の展示が行われているだけでなく、フェスティバル期間中も壁画やオブジェの制作が進んでおり、フェスティバルが成長し進化し続けていることを、、、フェスティバル自体が巨大なアートであることを理解させてくれます。
そんな本国オゾラで、2017年に”Chambok House”というセミナーやトークセッションのための施設に壁画を描いた日本人アーティスト・青山ときおのペイント作品を展示することになりました。WATER通路壁面に展示予定ですので是非ご覧ください。

青山ときお
1981年秋田県鹿角市生まれ。

宇宙、神話、自然、古代文明など様々なエッセンスを融合させ、時にはポップで時にはシリアス、常に実験的で変化を心がけ、独特でミステリアスな世界観を表現している。
ライブペイント、壁画制作、個展、イラスト、CDジャケットなどの制作を主に行っている。
“42 Modern Psychedelic Visionary Artists You Need To Know(42人の知っておくべきモダンサイケデリックアーティスト)”の一人として選ばれる。
https://www.saatchiart.com/tokio-art

PHOTO EXHIBITION

OZORAフェスティバルで日本人唯一のオフィシャルフォトグラファーMAGU SUMITA。今回もWATERエリア通路にてMAGU SUMITAの写真展を行います。2016年から3年連続で参加してきた彼が、2018年はより深くOZORAの内側に入り、どんな視点でOZORAを見て、体験して来たのか?是非写真を通して感じてください。

■MAGU SUMITA
Dancing Photographer

兵庫県神戸市在住
主に、音楽ライブ、舞踏等の舞台、神社仏閣、旅写真等を撮影。1998年からインド、ヨーロッパ、アフリカ等を周り、その頃から写真を撮り始める。
2011年からは活動をイタリアのローマ、ハンガリー等に広げ、OZORA、BOOM等の野外フェスティバル撮影、日本のクラブ、フェスシーン撮影等、関西を中心に日本全国津々浦々、インドからアフリカの奥地まで依頼があればどこにでも飛びます!!をモットーに活動中。
[WEB SITE] http://necocoron.wixsite.com/world-world-world

[Festivaltrip・レポート] a letter from OZORA FESTIVAL ~ case of MAGU ~

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